【出品作家】
淺井裕介、アトリエ・ワン、岩崎貴宏、梅佳代、大巻伸嗣、神谷哲史、KOSUGE1-16、西尾美也、日比野克彦、藤浩志、ガイ・ベンナー、マルコ・ボーア、宮島達男、森田浩彰
関連イベント
ワークショップ
元気みと創出芸術文化活性化事業「親と子のアートプログラム」

「日常の喜び」 出品作家によるワークショップを会期中3回行います。また、開催に先立ち、現場における作家と参加者とのつなぎ手としてファシリテーターを募集します。
主催:水戸市、水戸市教育委員会、芸術文化活性化事業実行委員会、財団法人水戸市芸術振興財団
参加費:500円/人 ※ 別途、展覧会入場券が必要です。
お申し込み:水戸芸術館現代美術センター Tel.029-227-8120
受付開始:10月21日(火)
(1) 大巻伸嗣「花はどこへいった--ヒミツのハナゾノ」
参加者が水戸や展覧会に関わるかたちを探しだして型をつくり、展示室の床いっぱいに広がる大巻作品に、自分たちのかたちを加えていきます。
日時:11月29日(土)10:30〜16:00/30日(日)10:30〜13:00 ※開場10:00
会場:水戸芸術館会議場および現代美術ギャラリー
対象:親子など両日参加できる方
定員:30名(先着順・要電話申込)
(2) 西尾美也「かぞくのせいふく」
家族や友人同士の参加者が、グループ内での対話を通して、集めた古着を切り貼りしたり縫い合わせたりして自分たちのための「せいふく」を作ります。
日時:12月7日(日) 13:00〜17:00 ※開場12:30
会場:水戸市男女文化センターびよんど
対象:親子・友人などのグループ(2〜4名)で参加できる方
定員:24名(先着順・要電話申込)
(3) KOSUGE1-16「Game」
出品作品の自転車レースと巨大サッカーゲームを使ってトーナメント方式のゲームを行い、参加者間にあそびをとおしたコミュニケーションを呼び起こします。
日時:12月14日(日) 13:30〜16:30 ※開場13:00
会場:水戸芸術館現代美術ギャラリー
対象:親子・友人などのチーム(4〜6名)で参加できる方 *こどもは就学児以上
定員:8チーム(先着順・要電話申込)
公開制作
神谷哲史 「大きな紙でゾウを折る!」
折り紙アーティスト神谷哲史が、およそ3メートル四方の紙で大きな象を折ります。
日時:2009年1月10日(土) 13:30〜 (約2時間)
会場:水戸芸術館エントランスホール
ギャラリー・ツアー
(1) キュレーター・トーク
本展を企画した学芸員が展覧会について語ります。
2008年11月15日(土) 14:00〜15:00 森 司(当センター主任学芸員)
2009年1月17日(土) 14:00〜15:00 竹久 侑(当センター学芸員)
参加費:無料 *別途展覧会入場券が必要です。
参加ご希望の方はギャラリー入口にお集まりください。
(2) ウィークエンド・ギャラリートーク
CACギャラリートーカーとともに展覧会を鑑賞します。
日時:2008年11月8日(土)〜2009年1月18日(日)毎週土・日曜日
各日14:30〜(約40分) *1月4日(日)はございません。
参加費:無料 *別途展覧会入場券が必要です。
参加ご希望の方はギャラリー入口にお集まりください。 |