トップページへ戻る
   

Home関東(東京)地方>村内美術館  
村内美術館 館名称をクリックすると公式サイトへ行けます クリックでミュージアム・ショップへ行きます クリックでミュージアム・レストランへ行きます  クリックでミュージアム・カフェへ行きます クリックでバリアフリー情報へ行きます


東京都八王子市左入町787 村内ファニチャーアクセス3階
Tel:042-691-6301
JR「八王子駅」下車八王子駅北口駅前郵便局前(京王八王子駅から徒歩3分)より 無料送迎バス(紫または白のマイクロバス)、又は路線バス 八王子駅北口バス乗り場より 11番「みつい台」行き→「馬場谷戸」下車 徒歩5分、「戸吹(左入経由)」行き→「村内ファニチャーアクセス前」下車すぐ 12番「杏林大学」「創価大学」「戸吹」「東京富士美術館」行き→「馬場谷戸」下車 徒歩5分
開館時間:10:30〜18:00(入館締切17:30)
休館日:水曜日、年末年始 
 村内美術館は、村内ファニチャーアクセス会長、村内道昌の蒐集してきた西洋絵画を展示、公開するために、1982年11月に開館。 地域社会への貢献の想いとともに、村内道昌がかつて訪れたパリの小さな美術館、ギュスターブ・モロー美術館のアットホームな雰囲気を手本とし、小さくても中身の濃い、何度でも訪れたくなるような美術館に、との考えが込められている。
※館内はバリアフリー、貸出し用車椅子2台、車椅子用トイレ、リフトがあります。

村内コレクション(常設展示)


一般:600円
高校・大学生:400円
小・中学生:300円
※毎週土曜日は、小中生入館無料。
※八王子市内の小中学生は、事前に申込みをした引率のある団体に限り入館無料。 

ギャラリートークの希望を日時、時間帯によっては受け付けてもらえる場合もあ り ます。予約が必要ですので、必ず事前にお問い合わせ下さい

 1995年3月に現在の新館に移転し、より多くの作品を展示できるようになった。コレクションは、バルビゾン派を中心とする 19世紀自然派の画家たちの作品を中心に、印象派、エコール・ド・パリから 現代までのフランス絵画、彫刻で成り立っている。 作品は常設展示で、展示替えはほとんど行わないので、 観たい作品をいつでも見ることができる。 (下は代表的所蔵作品) 当館では毎年、夏休みなどに子ども向けのプログラムを行っている。 この『子どもの美術館』のプログラムでは、美術の知識を教えるのではなく ワークシートなどを使って、絵を楽しく見るためのヒントを 毎回テーマや形式を変えて話すと言う形式をとっている。
 
『ヴィル・ダヴレーの
カバスュ邸』
ジャン・バティスト・
カミーユ・コロー
『鏡の前の
アントワネット・ エベール』
ジャン・フランソワ・ミレー
『フラジェの樫の木』
ギュスターヴ・クールベ
クリックするとページのトップへもどります

 

 


村内美術館
ミュージアムショップ
ミュージアムショップ
ミュージアムショップミュージアムショップには書籍、ポストカード、オリジナルグッズをはじめ、 ステーショナリー、世界の美術館のアクセサリーなど、 美術館を訪れた感動をテイクアウトするためのグッズが揃っている。 (営業時間:10:30〜美術館閉館時間 )
*入館しなくてもミュージアムショップは利用することが可能
ミュージアムグッズの一例
グッズ1

キース・ヘリング
 ビニールバック
S¥1.000/L¥1.200
グッズ2

ポストイット(付箋メモ) ¥480
カフェ
火曜定休
<営業時間> 
11:00〜18:00(ラストオーダー 17:45)
土日祝は〜19:00(ラストオーダー18:30)


「カフェ・花の庭」
メニュー


右写真は
ケーキセット
(¥640)
この他、メニューの一例として、
ブレンドコーヒー¥380
カフェ・オ・レ¥400
ケーキ各種
サンドイッチ\500
ピザトースト\250
レストラン「ルーブル」
レストラン
水曜定休
<営業時間>
11:30〜20:00
メニュー

シェフ自慢のフランス料理から、お手ごろ価格のランチメニューやバイキング(期間限定)まで多彩 なメニューで楽しめる。
クリックするとページのトップへもどります
アートレポートのページへ プレゼントのページへ アートカフェのページへ 総合案内のページへ トップページへ戻る
※ このサイトに掲載している記事・写真・イラスト等のすべての コンテンツの無断複写 ・転載・転用を禁じます。