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奈良市登大路町50番地
電話:0742-22-7771
FAX:0742-26-7218
テレフォンサービス (展示の簡単なご案内をしています。):0742-22-3331
近鉄奈良駅下車 登大路を東へ徒歩15分
JR奈良駅または近鉄奈良駅から市内循環バス(2番)「氷室神社・国立博物館」下車すぐ
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開館時間:
9時30分から17時まで。(4月最終から10月最終までの毎週金曜日は、19時まで開館。
1月第2月曜日の前日、2月3日、3月12日、8月15日、12月17日は19時まで開館)
いずれも入館は閉館の30分前まで。※その他に臨時に開館時間を変更することがあります。
休館日:月曜日(休日の場合はその翌日。連休の場合は終了後の翌日)年末年始(年度によって変わります)
その他臨時に休館日を変更することがあります。
無料観覧日 (平常展のみ):節分の日、子どもの日、国際博物館の日(5月18日)、敬老の日、関西文化の日
観覧料金:大人500円、大学・高校生250円、中学以下無料
※障害者の方と介護者(同人数)および70歳以上の方は無料です。(入館の際に障害者手帳、年齢を証明するもの等をお示しください)
※特別展は展覧会ごとに別に定めます。特別展料金で平常展示もご覧になれます。
※子どもといっしょ割引:子ども(中学生以下)と一緒に平常展を観覧される方の観覧料を割引します。
※レイト割引:冬休み(12月・1月)及び夏休み(7月・8月)期間で、開館時間延長時の17時以降に平常展をご観覧される方の観覧料を割引します。
※「夫婦の日」割引:毎月22日はご夫婦で入館される方の観覧料が一般の観覧料金の半額となります。また、11月22日にご夫婦で入館される方は観覧料が無料となります。 |
| 奈良国立博物館は、奈良公園の一角にあって、東大寺、興福寺、春日大社などに隣接しています。
ゆったりとした環境の中で、仏教美術の魅力と、その背景にある豊かな歴史・文化のすばらしさにふれていただけると思います。ごゆっくりご鑑賞ください。
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| 平常展
仏教美術の名品
会期・会場:
【彫刻】常時(本館〉
【絵画】11月29日〜2009年3月15日〈西新館〉
【書跡】11月29日〜2009年3月15日〈西新館〉
【工芸】11月29日〜2009年3月15日〈西新館〉
【考古】11月29日〜2009年3月15日〈西新館〉
※なお、西新館は特別展にも使用いたします。 特別展開催時およびその前後の準備期間中は、本館のみ開館いたします。 |
飛鳥時代から連綿と続く仏教美術は、寺院にまつられる仏像・仏画をはじめ、仏の教えを記した経典、様々な説話や縁起を題材にした絵巻、仏舎利や経典を収納する容器、堂内を飾り様々な儀式に用いる品々、そして寺院跡や仏教遺跡から出土する考古遺物など、多岐にわたっています。
本館では、飛鳥時代から鎌倉時代に至る仏像を中心とした日本彫刻、及びその源流ともいうべき中国などの諸作品を幅広く紹介します。
西新館では、絵画・書跡・工芸・考古のジャンル別に展示をおこないます。 |
坂本コレクション
中国古代青銅器 <本館第14室・第15室>
中国・商(殷)〜漢時代までの青銅器の逸品を展示しています。
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| □■奈良国立博物館 所蔵作品一部紹介■□ |

鳳凰文ユウ |

国宝 地獄草紙(鉄磑所) |

重要文化財
伝福岡県出土経塚遺物 |

国宝 紫紙金字金光明最勝王経 |

国宝 薬師如来坐像 |

国宝 牛皮華鬘 |
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奈良国立博物館
ミュージアムショップ |


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堅苦しくなりがちな仏教美術の中で、走っている、手を上げているといった動きのある仏像をかわいらしくデザインした「元気が出る仏像」シリーズ。スタンプやファイルが人気で、新しい仲間も増えています。
その他、毎年秋に開催される正倉院展にちなんで、宝物をデザインしたハンカチ、琵琶をかたどったストラップやペンダント。ここでしか手に入らないオリジナルグッズが揃っています。
営業時間 9:30〜17:00
※開館時間延長日の営業時間 9:30〜19:00
※正倉院展会期中の営業時間 9:30〜18:00 |

天平のさくら(お香) 1260円 |

象嵌アクセサリー |
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ミュージアムレストラン
葉風泰夢(ハーフタイム) |
営業時間 10:00〜17:00(* ラストオーダーは お食事
16:00/喫 茶 16:30)
※開館時間延長日の営業時間
10:00〜19:00(* ラストオーダー お食事 18:00/喫
茶 18:30)
※正倉院展会期中の営業時間
10:00〜18:00(* ラストオーダー お食事 17:00/喫
茶 17:30) |

華菜(カーツァイ) 1,000円 |
ミュージアムショップとレストランは本館と新館を結ぶ地下回廊にあり、博物館の観覧者以外でも自由に入ることができる無料ゾーンとなっています。(右写真は地上から直接地下回廊へ降りるスロープ) |
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