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大倉集古館(ホテルオークラ東京)  館名称をクリックすると公式サイトへ行けます クリックでミュージアム・レストランへ行きます クリックでミュージアム・カフェへ行きます キッズも参加できるイベントへ



東京都港区虎ノ門2-10-3
TEL:03-3583-0781
日比谷線神田駅出口4bより7分
銀座線・南北線溜池山王駅出口13より8分
銀座線虎ノ門駅出口3より10分
南北線六本木一丁目出口3より5分
開館時間:10:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日:月曜、年末年始、展示替期間
入館料:大人800円、大学生・高校生/シニア(65歳以上)500円、小・中学生 無料
※土・日曜日については、高校生以下の児童・生徒ならびに同伴の両親・教師は無料となります。
※ご宿泊のお客様にはゲストリレーションズデスクで無料券を差し上げます。
※企画展の際は入館料、開館時間が変更になる場合がありますので、各展覧会の項目でご確認ください。

1917年、大倉喜八郎によって創立された日本初の私設美術館です。日本をはじめ東洋各地域の絵画、彫刻、書籍、工芸などの貴重な美術品が多数展示されています。

 

日本・インドネシア共和国 国交50周年記念
インドネシア更紗のすべて
―伝統と融合の芸術

会期:10月18日(土)〜12月21日(日)
※期間内に展示替を行います。詳細はお問い合わせ下さい。
休館日:月曜日(休日の場合は開館)
開館時間:10:00 - 16:30(入館は16:00まで)
料金:一般1000円、大学・高校生・65歳以上800円、中学生以下 無料
※ 土・日曜は高校生以下の生徒と引率の両親・教師無料

 

「Batik(バティック)」は、蝋による防染を繰り返して複雑な文様を染め上げていく臈纈染め(ろうけつぞめ)のことで、日本では「インドネシア更紗(さらさ)」と呼ばれて親しまれてきました。本展は、バティックの歴史とその魅力を広く紹介するもので、研究者・教育者としてインドネシアに関わってこられた戸津正勝氏の、30年に及ぶ膨大なコレクションから約350点を展示します。国交50周年に向けて王宮及び現代作家、研究者をはじめとするインドネシア共和国諸機関の協力を得つつ、地域ごとに個性的なバティックを国内全域に網羅して、古い伝世品から現代の新進作家の作品まで、空前の規模でバティックを語る、まさにバティック決定版といえるでしょう。

 

関連イベント


体験講座「バティック体験―着付講座―」
日時:12月7日(日) 午後2時〜
企画:(株)マノハラ http://www.manohara.co.jp/
場所:大倉集古館展示室
対象:身長100センチ以上のお子様と成人女性
定員:15名程度
料金:無料(入場券が必要です)
※事前お申し込み、詳細は当館までお問い合わせ下さい。

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ホテルオークラ東京
ダイニングカフェ カメリア

営業時間 6:30〜深夜0:00

 

 

 

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