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Home関東(東京)地方>世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館  
世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館 館名称をクリックすると公式サイトへ行けます  

© 宮本和義
〒154-0016東京都世田谷区弦巻2-5-1
TEL:03-5450-9581
東急田園都市線 「駒沢大学」駅西口 下車/徒歩10分
東急世田谷線 「松陰神社前」駅 下車/徒歩17分
開館時間:午前10時〜午後6時(入館は午後5時30分まで)
休館日:毎週月曜日(この日が休日に当たる時は、その翌日)
観覧料:一般 200円、高校・大学生 150円、小学・中学生(土・日・休日は無料) 100円、65歳以上及び障害者の方 100円 ※学生証・障害者手帳など、確認できるものをご提示ください。
※障害者で、小学・中学生、高校・大学生の場合は無料。
※障害者の介護者は無料。(当該障害者一人につき、一人に限る)
向井潤吉アトリエ館は、向井先生(1901〜1995)とそのご家族が昭和8年より住まわれてきた、世田谷区・弦巻の閑静な住宅地に位置しています。クヌギ・コナラ・ケヤキなど、武蔵野の面影を今に残す樹木に囲まれたアトリエ館は、まさに、向井先生の制作の息づかいを伝え、瀟洒な雰囲気を醸し出し、来館者にとって、潤いのある憩いの場となっています。
アトリエ館では、年間3回の企画展を開催し、それぞれに向井潤吉先生の70年近くにわたる画業を、さまざまな視点から探り、ご紹介しております。
次回展覧会内容がわかり次第掲載します

 

■所蔵作品一部ご紹介


《ふもとの老樹》
(山梨県北巨摩郡小淵沢町)
昭和44年(1966年)

《微雨》
(長野県木曾郡南木曾町妻籠)
昭和49年(1974年)

《遅れる春の丘より》
(長野県北安曇郡白馬村北城)
昭和61年(1986年)


《宿雪の峡》
(長野県下水内郡栄村秋山郷)
昭和58年(1983年)

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